5月24日は、ある方のお誕生日。ちょうど、マスタークラスでとりあげているレッスン「ヴィクトリアンティー」のテーマの主人公、ヴィクトリア女王様です(笑)。
と、勝手に盛り上がり、お祝いすべし!!と夫も巻き込んでのティータイム。


この日に使おう〜と心に決めていたイギリスのロイヤルクラウンダービー窯のティーセットたちで、お祝いです☆
『1750年、アンドリュー・プランシェによってダービーに開設されたこの窯は、1775年に国王ジョージ3世から “ クラウン ” の名と、製品のバックスタンプに王冠のデザインを認められるという栄誉を賜りました。その後は熟練の陶工やアーティストを集め、華やかな装飾を施した作品を発表し続けました。
装飾性豊かなシェイプ、華やかな色彩と豪華で精巧な金装飾など、最高の技術だけがもたらす作品の質は、高い評価を得ています。1890年にはヴィクトリア女王の御用達と “ ロイヤル ” の名を賜り、以降 “ ロイヤルクラウンダービー ” となりました。この名称は、世界の名窯の中でも突出しています。』(ロイヤルドルトン・オフィシャルHPより)
ヴィクトリア女王にロイヤルを賜ったとなれば、この日にぴったりのティーセット。ジョージ3世も女王様の祖父にあたる方ですしね(笑)。
薔薇は、もちろん欠かせないとお庭の薔薇も飾って、スウィーツにも薔薇の形のマドレーヌを♪リッツカールトンホテルのハートのチョコレートも女性の女王様を祝うのには、ぴったり。
ある意味、これもテーマを決めたティーパーティー。女王様、喜んでくれたかしら???(笑)
と、勝手に盛り上がり、お祝いすべし!!と夫も巻き込んでのティータイム。


この日に使おう〜と心に決めていたイギリスのロイヤルクラウンダービー窯のティーセットたちで、お祝いです☆
『1750年、アンドリュー・プランシェによってダービーに開設されたこの窯は、1775年に国王ジョージ3世から “ クラウン ” の名と、製品のバックスタンプに王冠のデザインを認められるという栄誉を賜りました。その後は熟練の陶工やアーティストを集め、華やかな装飾を施した作品を発表し続けました。
装飾性豊かなシェイプ、華やかな色彩と豪華で精巧な金装飾など、最高の技術だけがもたらす作品の質は、高い評価を得ています。1890年にはヴィクトリア女王の御用達と “ ロイヤル ” の名を賜り、以降 “ ロイヤルクラウンダービー ” となりました。この名称は、世界の名窯の中でも突出しています。』(ロイヤルドルトン・オフィシャルHPより)
ヴィクトリア女王にロイヤルを賜ったとなれば、この日にぴったりのティーセット。ジョージ3世も女王様の祖父にあたる方ですしね(笑)。
薔薇は、もちろん欠かせないとお庭の薔薇も飾って、スウィーツにも薔薇の形のマドレーヌを♪リッツカールトンホテルのハートのチョコレートも女性の女王様を祝うのには、ぴったり。
ある意味、これもテーマを決めたティーパーティー。女王様、喜んでくれたかしら???(笑)